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専業主婦あずさのワクワク好奇心

子育て期の楽しみ方と子育て後のライフスタイルを考えてます。
懸賞キャンペーンのねらい
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    スーパーの売り場をじっくり見ると、商品の前に懸賞キャンペーンの応募はがきがぶら下がっているのをよく見かけます。見る
    はがきの応募要項によれば、対象商品のバーコードを何枚か貼って応募するもの、キャンペーン独自の応募シールを貼って応募するもの、対象商品含む○○円以上購入のレシートを貼って応募するものと大体この三種類に分類されます。共通しているのは、当然ながら「対象商品を購入すること」、つまり企業にとって懸賞キャンペーンとは、自社製品の販売促進のために行っているわけです。

    私も懸賞好きを自負しているので、スーパーでは買い物をしながらも、懸賞はがきがないかと時間の許す範囲でなるべく多くの通路を通るようにしています。
    はがきを見つけると、まずチェックするのが「締切日」。これって最も大事なんです。お店によってはもうとっくに締め切りが過ぎているはがきがそのままになっていることもあるんですよね。しょんぼり
    次に見るのが「応募要項」
    前述のどの方法で応募するものなのか素早くチェックします。バーコード応募の時は、その商品が底値で売られていればすぐに購入しますが、そうでない場合は、他のスーパーでもっと安く販売されていないか調べるためすぐには買いません。
    応募券を貼るタイプの場合も同様。なるべく投資金額を抑えるというのが私のポリシー(?)なので、買うとしても大量に買うということはしません。
    そして、迷うのがレシート応募の場合です。「○○円以上の購入」の金額が、ある時は150円だったり、300円、500円、1000円から多い時には5000円以上という条件まであるからです。
    まあ、500円くらいまでの購入のものなら、締め切りが近ければその場でレシートを作ります。それ以上の金額の場合は、衝動買いせずに一旦家に帰って、応募はがきを冷静にながめ、これは応募に値する懸賞かどうか、また応募するならどういう戦略を立てると当たりやすいかを自分なりに研究します。バッド

    最近、私には悩ましい懸賞が増えました。
    3/26に開幕するパリーグ「東北楽天ゴールデンイーグルス」野球の観戦チケットプレゼントキャンペーンをいたるところで目にするようになったからです。嬉しい

    先日の記事「注目の楽天イーグルス♪」の中で書いたように、私は野球観戦が好きなので、新設の地元チームとなれば是非球場に足を運びたいところです。
    一番初めにスーパーで見かけた観戦チケットプレゼントキャンペーンは、2000円以上購入のレシートで応募するものでした。レシート有効期間がわずか4日間しかないものだったので、これは狙い目、と見て即応募。楽しいその翌日には、別のスーパーのチラシでキャンペーンを発見。これは、1000円以上購入で応募はがきが一枚もらえるシステムで、しかも毎月10、11日の買い物しか対象にならないのです。早速、お店に行き3枚の応募はがきをゲット。

    その後も、ロッテ、資生堂、プリマハム、桃屋、UCCなどのメーカーをはじめ、楽天、日専連カードでもチケットプレゼントが目白押し。同じハムを買うのでも、どうせ買うならキャンペーン対象商品を求める私ですが、こう続々と私を誘う企画があるとそのすべてを購入していたのでは、まさに企業の思うツボです。ショック
    特に、「クレジットカードで○万円以上ご利用の方」を対象にしたものの場合、ちょうど何か購入しようと思っている時ならいいのですが、そのチケット欲しさにそれほど必要でもないものを購入してしまう、なんてことがないように自分を自制していかなくてはと思っています。いらないもので何万円も投資するなら、チケットを自腹で買って見に行く方が有意義ですよね。

    懸賞は、当たればもちろん嬉しいのですが、「懸賞当選」だけに目がいってしまうと不必要なものまで購入してしまったり、当たらないと不満になったりと、家計にも精神衛生上もよからぬ影響があるのでは、と思っています。
    このブログを始めてから、記事の最後に「本日のお届け物プレゼントとして、懸賞当選の記録をつけているためか今までの懸賞生活の中では、今が一番当たっています。嬉しいでも、これは決して当選件数が増えればとにかく嬉しい、と思っているのではなく、自分のよみが当たって当選し、家族が楽しめることが嬉しいのです。嬉しい

    よく懸賞当選のコツに「コメントを書くかどうか」が取りざたされますが、私は「コメント」=「消費者として企業への意見、感想を述べることができるチャンス」ととらえているので、全国区の懸賞であっても、はがきにコメント欄がない場合でも、ほそーい隙間に必ずコメントは書き添えています。コメントって、書き続けているとだんだんうまく書けるようになってくるから不思議です。
    企業の方では、コメントに目を通すこともあるでしょうし、まったく読まれずにはがきが処分されてしまうこともあるでしょう。でも、懸賞応募のマナーとは言いませんが、コメントはある方がよいのでは、と思っています。最近は、応募はがきに「コメント欄」がついているものが多くなったように感じています。企業にとって、懸賞キャンペーンのねらいは販売促進に加え、お客様のご意見にも力をいれるようになってきている証拠ではないでしょうか。嬉しい
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    | 懸賞こぼれ話 | 18:58 | comments(42) | trackbacks(23) | - | - |
    2月の全当選品と所感♪
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      3月に入って、いきなりインフルエンザに見舞われたり、幼稚園関係の行事で忙しく、いつもの懸賞当選品のまとめをする時間がなかなかとれませんでした。しょんぼり
      もう中旬ですが、ここで2月の当選のご報告をしたいと思います。
      2月の当選数は、24件でした。(昨年同月は11件)このうち、ネット応募での当選が3件ありました。
      応募は、12月のはがき応募が118枚、ネット応募が63件1月のはがき応募が62枚、ネット応募が78件でした。
      1月は、一日三枚のはがき書きをちょっとさぼった時があり、目安の100枚には達しませんでした。今回からネット応募の件数も載せることにしました。これは、主に懸賞応募した企業からくるメルマガから、プレゼントキャンペーンを見つけて応募したものがほとんどです。
      では、2月の当選品を分類して振り返ってみたいと思います。

      <金券系>
      1.主婦の店 商品券 1000円分
      2.全国共通遊園地券 2000円分
      3.主婦の店 商品券 1000円分
      4.IY商品券    1000円分

      <食品系>
      1.コロンバン フルーツケーキ詰め合わせ
      2.花王エコナ ギフトセット
      3.アサヒ本生 キャンペーン限定醸造 350ml×5本
      4.アサヒ本生ゴールド 350ml×2本
      5.ネスカフェ香味焙煎 30g

      <雑貨系>
      1.「ふたりはプリキュア」カレンダー
      2.牛角Tシャツ
      3.メリット お風呂クロック
      4.ディズニーハンドタオル 2枚
      5.ウエラ リキッドヘアしっとり 1本
      6.VANファミリーショップ オリジナル巾着
      7.花王プレママギフトBOX
      8.2005年くまのプーさんマイカレンダー
      9.赤ちゃんはじめてダイアリー
      10.スマイルバナナ オリジナル親子エプロン
      11.小岩井 オリジナルクーラーボストンバッグ
      12.オキシライド乾電池 10本

      <イベント・レジャー系>
      1.東京ディズニーリゾート ペアパスポート
      2.アンパンマンミュージカル親子でご招待

      <暮らしに潤い系>
      1.シティホテルのエステ&お食事 ひとりでゆっくり一泊コース

      <番外編>(毎月連続お届け品や、モニターなど)
      ●ピップよりフラワーアレンジメント (3回連続お届けの2回目)
      ●クリープより世界のコーヒー・ブラジルピーベリー (12回連続お届けの2回目)
      ●日清フラワーモニターから冷凍パスタ12食+図書券500円

      2月の当選品の中でも、光っているのはやはりシティホテル宿泊でしょうか?懸賞応募は、なるべく投資金額を少なくすることがモットーなのですが、これはビール券を使えたので自腹は88円で済み、何とも嬉しい当選です。嬉しい
      あとは、TDRのペアパスポートもありがたいものです。今のところ2枚しかないので、あと2〜4枚は当ててからTDRに行きたいな、と思っています。今もパスポートが当たる懸賞がいくつかあるので狙わなくては・・・。

      3月は、TDRパスポートをはじめ、レジャー関係の当選品を増やしたいところ。夏休みのイベントの応募もぼちぼち始まってきたので、応募忘れのないようしっかりチェックしようと思っています。レジャーはなるべく当選品で楽しみたい我が家です。
      あとは、飲料関係が当たると嬉しいですね。これからお花見に始まり、何かと外で過ごすことも多くなるので、ドリンクはいくらあってもありがたいですから・・・。
      あ、それとプロ野球の開幕もだんだん近づき、宮城の東北楽天ゴールデンイーグルス観戦チケットプレゼントキャンペーンもちらほら見かけるようになりました。話題の球団ですからね、是非、懸賞で当てて観に行きたいものです。楽しい
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      | 懸賞こぼれ話 | 23:17 | - | - | - | - |
      相性バツグンの懸賞♪
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        懸賞を本格的にやって数年位経つと、だんだん自分と相性のいい懸賞、悪い懸賞が分かってきます。「相性が悪い懸賞」と言うのは、企業がいけないというのではなく、ただ単に自分がいくら応募しても当たらないということです。しょんぼり
        例えば、ネスレの「つづく幸せ」とか、小林製薬の全国キャンペーン懸賞とか、バーコードや応募券を貼るクローズド懸賞なのに、今まで当たった試しがありません。今度こそは、と意気込んだ分がっくり度も大きくて、最近では「一応、一口応募しておこう」とすっかり開き直っています(笑)。

        その反対に、全国キャンペーンなのに、妙に相性が良くて、たびたび当たる懸賞もあります。嬉しい今日の当選品は、まさにそんな相性バツグンの懸賞でした。

        大体、日曜日は当選品が届くことは稀なのですが、今日は午前中にチャイムが鳴りました。
        「書留です。」と郵便配達の声。
        何が当たったんだろう、書留で届くとなると、あれかな、これかなと想像しながら玄関へ。
        配達の方が手にしていたのは、何と現金書留封筒でした。
        差出人は、「ピップフジモト株式会社 ピップ商品開発センター」です。
        「あ〜、もしかして・・・い、1万円?」びっくり
        恐る恐る封筒にはさみを入れると、中には当選通知とピカピカの1万円札が入っていました。
        ご当選おめでとうございます。
        さて、この度はピップエレキバン・ピップイーバンで当たる
        「総額1000万円プレゼントキャンペーン」にご応募いただきまして、誠にありがとうございました。
        厳正なる抽選の結果、あなた様が見事に当選なさいましたので、
        ここにご報告申し上げますとともに、賞品をお届けいたします。
        春の訪れとともに、あなた様にとってより一層の幸せが訪れますことを、
        社員一同心よりお祈りしております。

        この当選通知の手紙の文面にも私は嬉しくなりました。嬉しい
        「春の訪れとともに・・・」という最後の部分、なかなかこう気のきいた文章ってないんですよ。一般的なのは、「今後とも弊社製品をよろしく・・・」の類い。私は、当選通知はすべてとっていますが、ピップさんのようなのは珍しいですね。ますます好感度アップです。楽しい

        さて、このピップエレキバンの懸賞、実は1月から3月まで、毎月素敵なフラワーアレンジメント花が我が家に届いていたのですが、これも全国懸賞「ず〜っとイチバン!キャンペーン」の当選品でした。
        更に、そのお花の懸賞の直前までは、7月から12月まで毎月色んなお茶ホットコーヒー(中国茶、ハーブティ、紅茶など)が2本ずつ、これもピップの全国懸賞で当たったものです。
        今日の1万円の当選で、ピップの懸賞には連続3回当たり続けていることになります。びっくり三年前には、同じくピップの全国懸賞で「黒木瞳デザイン 牛革トートバッグ」が当たり、これは今もお気に入りで使っています。

        どうしてこんなに当たるのでしょうか?
        一つ言えることは、ピップエレキパンは皆が使うものではない、ということです。パンやハムなら誰でも食べますが、ピップエレキバンは必要な人しか買わないので、その中で更に応募する人、となるとそれほど多くないのかも知れません。
        長年の肩こりも、このピップの懸賞の時だけはちょっと役に立っているようです(笑)。
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        | 懸賞こぼれ話 | 23:59 | - | - | - | - |
        懸賞で見えてくる世界☆
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          懸賞が趣味の一つになって5年程になりますが、その昔は懸賞と言っても、たまにテレビのプレゼント告知を見て応募する程度でした。今でも記憶に残っているのは、バレーボールの中継を見て「バレーのキャラクタートレーナー」、ゴルフの中継を見て「ゴルフルールのビデオ3巻セット」、『なるほど!ザ・ワールド』の番組でスペイン特集を見て「木彫りの人形の中にシェリー酒が入っているもの」が当たったことです。嬉しい

          あの頃は、「懸賞=運が良くて当たった」としか思えなかったのですが、今は違います。
          懸賞は、奥が深いもので、応募に際しては色々な工夫をしたり、コメントを真剣に考えたりと「当てる努力」が実って当選、という場合も少なくないと思っています。まだまだ懸賞歴が浅い私なりに、本格的に懸賞をやるようになって、何が変わってきたか考えてみたいと思います。

          1.商品知識が豊富になる。
          スーパーやドラッグストアに足を運んで、懸賞はがきを探すと、真っ先に見るのが締切日、そして対象商品
          はがきにはよく対象商品の写真が載っています。これを見て覚えた商品も数多くあります。今まで買ったことのない商品でも、景品が魅力的だったりすると「買ってみようか」となり、新製品などのことがよく分かるようになります。私はバーコードを集める懸賞の場合、同じ商品ならなるべく安いお店で買うようにしているので、自然と「底値」も覚えられるようになります。楽しい

          2.スーパーに詳しくなる。
          懸賞を知らなければ、近くの1〜2軒のスーパーで毎日の買い物は済ませているところでしたが、今は、スーパーだけで8店舗くらいをローテーションしています。共同企画が多いスーパー、はがきの新着をすぐ並べるスーパー、そのスーパーが取り扱うメーカーなど色々と詳しくなります。

          3.メーカーの姿勢が垣間見れる。
          ○○周年記念のキャンペーン、○○新発売記念キャンペーンなど、メーカーは何かタイトルをつけてキャンペーンをします。今、そのメーカーが何に力を入れているのか、などキャンペーンの内容でよく分かります。
          また、応募はがきの出来不出来も様々です。どことは申しませんが、レシート応募で「レシート貼付欄」と書いてあるところの幅がレシートより狭く、どうやっても貼れないこともありました。長さだけなら折ればいいのですが、幅となると両端を切ってもまだ収まらず、一体主催者は、何を基準に「レシート貼付欄」を決めたのかしらと首をかしげたくなることも。(この時は、レシート貼付欄のところには赤で「レシートが貼りきれないので、裏に貼ってます」と目立つように書き、はがきの裏に大きくレシートを貼りました。)
          また、住所などの記入欄が、ほそーくしか取られていないこともあり、書きづらいことも。
          私が個人的に気に入っている応募はがきは、「ご住所」「お名前」など敬語を使わず、「住所」「名前」のように書いてあるものです。結局、応募の際はこの「ご」「お」は消さなくてはならないので、はじめからない方が合理的じゃないかな、と思うのです。

          こうして見てくると、懸賞って主婦向きだなぁとつくづく思います。楽しい懸賞を通じて、商品に詳しくなり、スーパーに詳しくなり、それで当選品が届くのならおいしい話ですよね。ただし、応募のために必要以上に買いすぎたり、はがきの投資額が当選品評価額を上回るのはちょっといただけませんけどね。しょんぼり
          私は、最近は月に100枚くらいのはがきを書くので、5000円の投資。幸いそれ以上の収穫があるので、ありがたいことです。私の場合、懸賞が生活の一部になっていて、はがきを書かないと落ち着かない程です(笑)。
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          | 懸賞こぼれ話 | 23:53 | - | - | - | - |
          88円でエステ付ホテル♪
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            「おい、何だか大変なことになってるぞ!」
            帰宅したばかりの夫が、玄関先で叫んでいます。あ〜、また3歳の息子が何か玄関でいたずらでもしたかな〜、と嫌な予感がしたのですが、真相はその逆。夫が抱えている白い封筒には、「シティホテルのエステとお食事プレゼント!」キャンペーン事務局の名前が入っていました。

            まさか、いや、でも、しかし・・・。当たったのです嬉しい1/29の記事「ビールを売らない酒屋さん」の中でエステ付きホテル宿泊が当たる懸賞に応募するようビールビールを買いに行ったら置いてなくて、やむなく発泡酒を買った話を書きました。まさに、その懸賞で当たったのです。嬉しい

            これは、イオンとキリンビールの共同企画で、全国で300名Aコース「ひとりでゆっくり一泊コース」Bコース「おふたりで日帰りコース」が当たるものでした。具体的にはAコースは、全国のシティホテル7館の中から1館を選び、エステなどのヒーリングメニュー1回、ディナー、朝食、おみやげ付で1名一泊二日というもの。
            Bコースは、全国のシティホテル8館から1館を選び、エステなどのヒーリングメニュー1回・ランチ各2名分、おみやげ付日帰りコースというものでした。(ちなみに私はAコースに応募)。

            応募方法は、キリンの対象商品3000円(税込)以上購入のレシートを貼るものでした。懸賞レシートで3000円というのは、結構な金額なので断念しそうになったのですが、ちょうどお年賀にいただいたビール共通券ビールがあったため、ダメモトで応募してみたものです。

            ちなみに、私が購入したのは、ビールを置いていない店舗だったもので麒麟淡麗<生>×6本、淡麗グリーンラベル×12本、やわらか×6本でした。これで、トータル3410円。ビール共通券が1枚674円×5枚で3370円分。差し引くと、現金で支払ったのはわずか40円。これに、切手代48円(チケットショップでの50円切手価格)を足して、何と88円の出費だけで、このエステ付ホテル宿泊を射止めたことになるのです。嬉しい

            もちろん、今年に入っての一番の大物当選です。先日懸賞大好きホームページのオフ会に参加したので、そのパワーで当たったのかも知れません(笑)。いや、本当にこのオフ会に参加すると、色んなものが当たるというジンクスがあるらしいのです。その効果のほどがここに証明されました。楽しい

            「おひとりさま」でシティホテルでエステを受けて、豪華ディナーと朝食を楽しむなんて、涙が出るほど嬉しい当選です。しばらくはこの当選案内の手紙を何度も読み返して、当選の喜びに浸ってみたいと思います。嬉しい
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            | 懸賞こぼれ話 | 23:59 | - | - | - | - |
            懸賞大好きオフ会デビュー
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              小学生の頃、遠足に行く前の晩のワクワクした気持ち、皆さんもきっと経験があることかと思います。ときめきそんなワクワク感を久しぶりに感じたのが、小島かつらさんの懸賞大好きホームページのオフ会でした。
              去年の秋くらいから、たまに懸賞大好きの掲示板に書き込みさせていただいたり、かつらさんの懸賞日記を読んでそのお人柄にひかれておりました。つい先日『今日からはじめる♪インターネットわくわく懸賞生活』を出版され、その直後のオフ会ということで、まさに大物スターに会う気分で参加して参りました。嬉しい

              会場となった和食のお店に、続々と参加者が集まり始めました。
              私は、こうしたオフ会は初めての経験なので、かつらさんが初参加の人を紹介して下さった時、ハンドルネームで呼ばれることがまずとっても不思議な感じがしました。もちろん、このブログの中では「あずささん」と呼ばれることにも慣れてきましたが、これは「目から」だけで、「声で」呼ばれるのは今までになかったんですよね。オフ会って何か新鮮です。楽しい

              皆さんは、懸賞好きの方が集まるオフ会って、どんな雰囲気を想像されるでしょうか?当選自慢大会?懸賞情報交換?・・・。
              結構人数が多かったこともあって、あちこちで色んなお話が聞こえてきましたが、例えば今までに参加した懸賞イベントでのエピソード。参加した人でしか知りえない情報を聞くことができました。
              また、「○○の懸賞に応募したいけど、対象商品はどこで手に入るか?」などの質問に対してもすぐ反応する方がいて、皆さん懸賞のアンテナを色んなところに張り巡らしていらっしゃる様子がよく分かりました。びっくりまた、新着情報に詳しい方もいて「○○の懸賞、昨日からホームページでアップされてるけど、まだ店頭にはがきは出てないみたい」とか細かいところまでよくチェックされてますよね。

              私もついついお話に自然に加わっていましたが、よく考えてみると皆さんとはこれまでには面識はなく、今日が初対面なんですよね。初対面の人と「懸賞」という共通の趣味で熱く語り合えるというのは素晴らしいことです。嬉しい
              私は、今までずっと1人で地道に?懸賞をやってきましたので、このブログでは色々書いていますが、実際の友人なんかと懸賞談義をすることって皆無だったのです。こんなに嬉しいことはありません。嬉しい

              私は集まった方々に、一つの特徴があることに気がつきました。皆さん、目がキラキラ輝いて、とっても表情が明るいのです。
              以前、当たったいも煮バスツアーに家族で参加した時、夫がこうつぶやいたのを思い出しました。「何だか、このバスの人たち皆ニコニコ嬉しいしてるよね。やっぱり懸賞やってる人って明るい人が多いのかな?」
              そうかも知れません。懸賞好きの人は前向きで、楽しいこと(当選)を目標に頑張っているのでそれが表情にも表れてくるのではないでしょうか?

              最後に、かつらさんから新刊本に貴重なサインをいただき、幸運の粉をふりかけてもらったような気分です。あっという間の3時間。名残惜しい気持ちを抱きながら会場を後にしました。懸賞パワーをたっぷりいただいて、これを原動力にますます懸賞生活に磨きがかかりそうです。楽しい
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              | 懸賞こぼれ話 | 23:59 | - | - | - | - |
              幸運は続くよどこまでも?
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                午前中の用事が終わって帰宅家すると、郵便受けには宅急便の不在票が!
                「もしかして!」と期待して差出人名を見ると、どうもまた何か当たったようです。嬉しい私のブログの「続きを読む」も毎日お読みいただいている皆さんには、既にお気づきのことと思いますが、2月に入って7日目ですが、懸賞当選はこれで8件となりました。2/1を除いて毎日何かが届いていることになります。
                うーん、我ながらこの快挙にはびっくりです。びっくり

                1月は結局22件当たり、今年は運勢がよい年なのかなぁと思っていたら、どうも全く反対のようなのです。しょんぼり
                某所で、私が独身時代にはまっていた占いの「今年の運勢」が書いてあるのを発見。どれどれと見ると、何と12年に一度の悪い年に当たっていたのです。思わず「フフン」と鼻で笑ってしまいました。
                これが独身の私だったら、こうはいかなかったでしょう。
                「ああ、今年は悪い年なのね。結婚なんか出来ないってことだわ。じっと耐えるしかない。」と悲観的に思ったはずです。悲しい

                占いは当たるも八卦、当たらぬも八卦とよく言いますが、こと恋愛・結婚に関しては、私はかなり信じてきました。
                先の占いは、毎月、毎日の運勢も分かるのですが、これを自分の手帳に書き写して毎日ながめていたくらいですから、今思えば「何て時間の無駄をしていたんだ」と我ながらあきれてしまいます。
                でも、あの頃は何かにすがりたい気持ちがあって、ついのめりこんでいたんですね。そんな私でも、晩婚ながら何とか結婚も出来、子供が二人授かった今では、もうあの占いには全く興味が失せてしまいました。やはり、占いは、恋愛・結婚で迷える子羊を導く道標であって、ゴールインしてしまえばもう関係ないんだなあ、とつくづく思います。

                そんなわけで、占いで「最悪の年」と言われようが、気にせずマイペースで暮らしていこうと思います。楽しい
                懸賞をやっていると、たまに「旅行が当たったから、もう今年の運は使い果たしちゃった」とおっしゃる方がいますが、私はそれは違うような気がしています。一回の幸運によって、また更なる幸運がやってくる、と信じているからです。

                懸賞が当たって嬉しくない人はいないでしょう。その喜びをもって、またはがきを書けば、幸運のオーラが出ているのでまた当たるような気分になるのです。そして、実際それが結果として連日の当選につながっているのです。(なーんて、明日からパタッと当選途絶えたりして・・・)

                要は、気持ちの問題ですよね。
                よくない年だ、と思い込んでふさぎ込んで過ごすか、関係ないと笑って過ごすか・・・。
                「笑う門には福来る」
                私の好きな言葉です(笑)。楽しい
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                | 懸賞こぼれ話 | 23:59 | - | - | - | - |
                発売日前に噂の本をゲット
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                  東京に出張に行っていた夫が、今日の夕方帰って来ました。
                  「はい、これ。」と渡されたものを見てびっくり。びっくり
                  それは、何と懸賞達人小島かつらさんの『今日からはじめる♪インターネットわくわく懸賞生活』読書ではありませんか!嬉しい
                  私のブログをお読みいただいている皆さんは、少し前から右サイドのところにこの本の案内をしているのに気づいていた方もいらっしゃいますよね。小島かつらさんは、以前「懸賞大好きHPにリンク☆」の記事で書いたように宮城県在住の懸賞達人さんで、私は密かに尊敬しています。この本は、発売されたら即買いに行くつもりでいました。
                  「どうして?この本、発売は2月7日(8日?)のはずじゃなかったの?どこで買ったの?」
                  いぶかしがる私に、夫はこう言いました。
                  八重洲ブックセンターで手に入れたんだよ。発売日前にテスト販売してるんじゃないか、と思って寄ってみたんだ。」
                  へぇー、発売日前にテスト販売している本屋さんがあるなんて初めて聞きました。

                  ドキドキしながらページをめくってみると、懸賞歴5年とまだまだ初級者の私にとって、知らなかったことがたくさん出てきて、なるほど、なるほどと頷くことばかりです。
                  例えば、まだ私の未開拓分野ネット懸賞については、第5章「当選確率をアップする!ネット懸賞スピード応募術」で詳しく説明されていました。パソコンの画面付で「ここをクリック」と懇切丁寧に書いてあるので初心者でも一目瞭然です。これならまだパソコンを使いこなしていない私でも出来そうです。楽しい

                  それと、参考になったのはクローズド懸賞に使うバーコードなどの整理の仕方です。
                  かつらさんは、メーカー別にストック棚を作って分類されていらっしゃるのですね。これなら必要な時にすぐに必要なバーコードが取り出せて便利ですよね。私もあふれかえるバーコードを前に何か対策を考えねば、と思っていたところなので早速参考にさせていただこうと思います。嬉しい

                  また、目を引いたのは第9章「懸賞の達人が明かす「これが私の当てるコツ」!です。
                  かつらさんをはじめとするお知り合いの懸賞達人9名が登場され、懸賞のコツを惜しげもなく公開されていらっしゃいます。特にポイントのところは太字になっているのでより分かりやすかったです。それにしても世の中には、海外旅行飛行機を23回も当てている浪花の悔いず狂さんのような方もいらっしゃるんですねえ。熟読して私もワザを学ばねば・・・。見る

                  懸賞をやっていると、これはどうしたらいいんだろう、と分からないことも出てきます。そんな様々の質問に答える第10章「懸賞についてのよくある質問にお答えします!」も必見です。
                  懸賞歴13年という大ベテランかつらさんの解説なのでとてもためになります。懸賞をなさる方は知っておかなくちゃ損、ということが満載でした。嬉しい

                  本の中で、かつらさんの懸賞に対する考え方にこんな言葉がありました。
                  「何のために、誰のために懸賞をしているのか」を常に意識するようにしましょう。
                  ゛自分のために゛アレを狙う、゛家族が喜ぶ顔を見たいから゛コレに応募するなど、とにかく当てる、たくさん当てるのではなく、目的を持って応募することを心がけたいですね。
                  懸賞を続けているのは「自分と家族がうれしい気持ちになるため」。このことを決して忘れないでくださいね。

                  全く同感です。ますますかつらさんを尊敬してしまいました。
                  懸賞に少しでも興味のある方は、是非この一冊に目を通されることをおすすめします。懸賞ライフがより楽しくなること請け合いです。楽しい
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                  | 懸賞こぼれ話 | 23:20 | - | - | - | - |
                  1月の全当選品と所感♪
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                    日本列島は猛烈な寒波雪に見舞われていますね。皆さんのところでは雪でお困りではありませんか?仙台も連日冷凍庫にいるような気温が続いていて、私もとうとう風邪にやられてしまいました。悲しいのどにくる風邪で薬を飲んでもなかなか改善せず、ブログの方も少しお休みしてしまいました。まだ全快とはいきませんが、ぼちぼち更新していきたいと思います。
                    皆さんも、風邪にはくれぐれもお気をつけ下さいませ〜。

                    1月の懸賞当選品のご報告です。
                    1月の当選合計は、22件、昨年同月が17件でしたから健闘しました。やはり、1日3枚応募の効果があったのでしょうか?
                    応募のはがき総数は、11月が123枚12月が118枚でした。月に100枚程度が最近の私のペースなのでまぁこんなものではないでしょうか?

                    <金券系>
                    1.ヤマザワ商品券 3000円分
                    2.ヤマザワ商品券 3000円分
                    3.カワチ薬品商品券 1000円分
                    4.ヤマザワ商品券 5000円分

                    <食品系>
                    1.クノールpota 3袋
                    2.ヤクルト蕃爽麗茶 30本入り
                    3.チリワイン[カリテラ] 3本セット+鉄、同じワイン+カルシウムマグが実家にも届いた。
                    4.世界カフェ紀行 12ヶ月連続お届けで今月はグアテマラコーヒー

                    <雑貨系>
                    1.ロリエエフ 2枚
                    2.ペーパーボックス
                    3.上山温泉オリジナルどんぷく(はんてん)
                    4.映画『ネバーランド』卓上カレンダー
                    5.『サザエさん』カレンダー
                    6.ハローキティオリジナルカレンダー
                    7.白石美帆が選んだバスタイムセット

                    <キッチン系>
                    1.ヒロミチ・ナカノ キッチンセット

                    <イベント・レジャー系>
                    1.森永親子バレンタイン教室
                    2.カゴメ料理教室
                    3.石ノ森漫画館ペア招待券
                    4.明治親子バレンタイン教室

                    <暮らしに潤い系>
                    1.ピップより やすらぎの花(フラワーアレンジメント)3ヶ月連続お届け
                    2.オムロン 生活習慣改善プログラム

                    今月は、ヤマザワ商品券が集中的に当たりました。これでまた懸賞がらみの商品購入に役立てられます。また当選した金券の半額は自分の貯金にしているので、ありがたいことです。嬉しい
                    クリープの世界カフェ紀行や、ピップのフラワーアレンジは毎月当選品が届く、ということで、1枚のはがきで何度も当選の喜びをかみしめることが出来ます。嬉しいこれまで連続のお届け品というと、ピップのお茶が6ヶ月届くのはありましたが、こういう連続ものの懸賞もこれから増えてくるといいな、と思います。
                    あとは、イベントでバレンタイン教室が二つも当たったのはラッキーでした。おいしいお菓子を習って、お土産もいただいてと企業イベントというのは、かなりお得です。これからも機会をみて応募(当選)していきたいですね。
                    2月に入り、少しずつ応募はがきも増えてきたように思います。これから暖かくなるとレジャー系のプレゼントが増えます。仙台は、楽天イーグルス関連の懸賞も出てこないかな、とただいま物色中です。見る
                    1月は、1日3枚のはがき書きがおろそかになってしまい、締め切りに間に合わないものも続出。2月、3月は当選品も寂しいかも・・・。心を入れ替え、はがき書き頑張ります!
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                    | 懸賞こぼれ話 | 18:25 | - | - | - | - |
                    ビールを売らない酒屋さん
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                      皆さんは、ビールを売らない酒屋さんってご存知でしょうか?
                      もしかして閉店間近の店で、ビールが品切れだったから?とお思いの方、残念でした。しょんぼり
                      実は、大型スーパーの中にあるお酒売り場の話なのです。私は、今日までビールを売っていない酒屋さんがあるとは思ってもみませんでした。

                      いつもは、土日は混むので滅多に大型スーパーには行かないのですが、今日はどうしても行かなくてはならない用事がありました。今月末〆切りのお酒の懸賞に応募するために、レシートを作りたかったのです。ちょうど、お年賀でいただいたビール券も残っていました。これで心置きなくビールビールを買うぞ!と意気込んで出かけました。嬉しい

                      お酒売り場には、発泡酒の宣伝をしているアルバイトの女性がいました。
                      アルバイト「いかがですか?本日お買い上げいただくと、DVD−Rをプレゼントしています。」
                      「あ、今日は発泡酒でなくてビールを買いに来たんです。ビールはどちらですか?」
                      アルバイト「あの、このお店にはビールは置いてないんです。」
                      「えっ、そんなばかな。びっくりどうしてビールがないんですか?」
                      アルバイト「ええ、何だかビールの場合、許可がいるみたいなんです。」
                      「じゃあ、どこのメーカーのビールもないんですか?」
                      アルバイト「はい、違うお店にはあるかと思うんですが・・・。」

                      何だかきつねにつままれた気分でした。
                      本当にビールが一本も置いてないのか、自分の目で確かめないと気が済みません。私は広い売り場を隅から隅までビールを求めて歩き回りました。
                      しかし、確かに発泡酒は大量にあるのに、冷蔵棚にも見事なくらい一本もビールが並んでいません。悲しいしかも、どこにもそんなアナウンスはないので、初めてこのお店に来た人は絶対奇妙に思うでしょうね。

                      レジで年配の店員が暇そうにおしゃべりしていたので、尋ねてみました。
                      「ビールが欲しいんですが、このお店にはないんでしょうか?」
                      店員は、慣れた感じでこう答えました。
                      店員「大型店舗規制法のため、ビールを販売するには特別の許可が必要です。それには3年かかるもので、まだこのお店は3年経ってないのでビールは置けないんです。さらに、日本酒も一升瓶は置けないことになっています。」

                      はぁー、ビールだけでも驚いたのに、日本酒の一升瓶まで販売できないなんて!ショックこれではスーパーにお魚を買いに行って、缶詰の魚しかなかったようなもんです。
                      今まで、その売り場を何の気なしに通り過ぎていましたが、そう言えばお酒売り場にしては、お客さんがあまり入ってなかったような気がします。
                      やはり、ビールはお酒売り場の花形ですからね。小さいスーパーなら、新規オープンしてすぐにビールが置けるのに、大型スーパーってややこしいんですね。しょんぼり

                      結局、私はビールは買えず、発泡酒を大量に買い込んで帰ってきました。一時は、懸賞応募を諦めようかとも思ったのですが、エステ付のホテル宿泊が当たるかも知れない♪、という誘惑の方が勝りました。(笑)
                      続きを読む >>
                      | 懸賞こぼれ話 | 23:11 | - | - | - | - |